≪インフォメーション≫いらっしゃいませ!豆乳メーカー・ヘルシークイーン販売専門店【まい食健康堂】へようこそ!ごゆっくりご覧下さい。
材料・・・・・・・・・・・・・・・約半丁分の分量です
・豆乳・・・・・・・・・・・・・・・700ml ・粉末にがり・・・・・・・・・小さじ1
※液体にがりの場合は、大さじ1を入れてください。 ※にがりは健康食品店や百貨店などでお買い求めください。
ヘルシークイーンの使い方
①「おぼろ豆腐の作りかた」の①~③までを行います。 型にガーゼを敷きます。次に豆腐(白い固まり)をおたまですくって
ガーゼの中に入れます。 →おぼろ豆腐の作り方はこちら ■ポイント! ガーゼは型よりも少し大き目のものを用意し、型の形にそって丁寧にしいてください。
②型の外にはみ出したガーゼで豆腐を包み込むようにおおい、ふたをします。重石をのせて10~20分程の時間をかけて余分な水分を取り除いていきます。 ■ポイント! 重石の重さによって、豆腐はかためになったり、やわらかめになったりします。適当な重石がないときは、コップに水を半分くらい入れて、転ばないようにのせてください。
③水を張ったボールを用意します。重石を取り、ガーゼを開いて豆腐を崩れないように取り出して水にさらします。 ■ポイント! 水にさらすことで余分なにがりが抜け、苦みがとれます。
④約1時間で出来上がりです。 器に盛り付け、おこのみの薬味をのせてお召し上がりください。
※手作り豆腐は保存料を使っていませんので保存には適しません。 できるだけお早めにお召し上がりください。
新鮮な豆腐の美味しさは作ってから6~8時間程度までと言われています。
→おぼろ豆腐の作り方はこちら
①市販の豆腐容器やジュースなどの紙パックを用意します。 (幅が広い方がガーゼが敷きやすく、形の奇麗な木綿豆腐が作れます。) ②千枚通しなどで2cmくらいの間隔で穴をあけてください。ガーゼを敷きますので穴は多少大きなっても問題はありません。 ③市販の豆腐容器を用いる場合は同じ物をもう一つ用意し、ふた代わりにしてください。紙パックを利用してふたを作る場合は、切り端を利用し、型よりも若干小さくなるように切ってください。大きいと、重石をのせても引っかかってしまうことがあります。